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生命保険にできることは「生老病死」への備え  <人生を約束すること>

生命保険は英語でいうと「Life insurance」です。

Life は「人生」、insurance のもともとの意味は「約束」です。
つまり、生命保険は「人生を約束してくれるもの」です。
たとえ、困るようなことが起こったとしても、
困る事が無いように助けてくれるものです。

ただし、
あなたやあなたのご家庭に合っていなければ、
助かるどころか、人生が台無しになることさえあります。

◆ 人生は「生老病死」で表すことができます。
 しかし、実際の人生はそれぞれが複雑に絡み合っていますので、
 人生に合わせた生命保険も、単純明快にというわけにはいきません。

 ですから生命保険は難しいのです。
 それでも、少しでも理解しやすいように、まずは分類した形で示してみます。
 
 ※ 実際の保険設計では、それぞれ適材適所の保険がありますが、
   複雑に絡み合った「生老病死」に合わせるには、どのように組み合わせていけばいいのか、
   専門家を交えて、ご夫婦(ご家族)で話し合って決めていかなければいけません。


「生」への備え

◆ 「生」は、ここではいわゆる現役時代とお考えください。
  現役時代にすべきことは、将来に向けての貯蓄や資産運用です。

  ※ 生命保険は、貯蓄や資産運用ができる代表的な金融商品のひとつです。

「老」への備え

◆ 「老」は、いわゆる老後です。
  安心して豊かに暮らしていけることが大事です。
  老後に必要な生活資金を備えておきましょう。
  老後に必要な保障を備えておきましょう。
  夢を叶える資金を備えておきましょう。
  相続に備えておきましょう。
「病」への備え

◆ 病気やけがに備える
  ・長期入院・・・困る可能性が高くなるのは長期入院です。
  ・三大疾病・・・男女とも多いのが「がん」「急性心筋梗塞」「脳卒中」です。
  ・就労不能・・・病気やけがで思うように働けなくなると大変です。
  ・先進医療・・・今後ますます利用しやすくなりますが、費用が高額です。

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■ 病気やけがをすると心配になることがいろいろあります。 
  @ 病気やけがそのもののこと
  A こころのこと
  B 仕事や生活のこと
  C 治療費のこと

  少しでも心配事が小さくなるように、しっかりと備えておきましょう。
「死」への備え

◆ 死に備える
  ・お葬式代(終末期医療・墓地・墓石など)
  ・遺族の住宅費
  ・遺族の日々の生活費
  ・遺族の教育資金・結婚費用
  ・相続対策費用
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